熊本地震の早期一時受け入れを出来ないか(エコノミークラス症候群、熱中症、災害関連死を減らす目的)、嘉麻市の温泉施設で、ライフライン復旧の目安10日ほど受け入れできないかの検討会議に参加しました。嘉麻市の自主防災組織、社協さん、関係者、市役所の各課長、市長、副市長と初めての会議が持てました。こういった関係は災害時にきっと役に立ちます。今後ともよろしくお願いします。



熊本地震の早期一時受け入れを出来ないか(エコノミークラス症候群、熱中症、災害関連死を減らす目的)、嘉麻市の温泉施設で、ライフライン復旧の目安10日ほど受け入れできないかの検討会議に参加しました。嘉麻市の自主防災組織、社協さん、関係者、市役所の各課長、市長、副市長と初めての会議が持てました。こういった関係は災害時にきっと役に立ちます。今後ともよろしくお願いします。



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防災士・危機管理士・災害対策士として地域防災の強化に取り組む。
航空会社でパイロットとして国内外の空を飛び、CRM(クルーリソースマネジメント)やTEM(脅威・エラー管理)を通じて高い安全管理能力を培う。
現在は、その経験を生かして自治体・学校・住民と連携し、実践的な防災教育や地域の危機管理体制づくり、BCP(事業継続計画)の視点を取り入れた備えの強化を推進。
親子防災アカデミー、講演活動、AIを活用したリスク可視化など、多角的な取り組みを展開し、“自助・共助”を軸とした持続的な地域防災モデルの構築を目指している。